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ボルボセレクトフェア開催のご案内 1/27(土)・28(日)

ボルボセレクトフェア開催のご案内

日時    :平成30年1月27日(土)・28日(日)

場所    :ボルボ・カーズ奈良ショールーム内

特別オファー:①期首の為、

        価格を見直しました

        リーズナブルな価格になっています!

       ②0.9%特別低金利(アクティブローン特別クレジット)

※ボルボ認定中古車(ボルボセレクト)について

お客様に、最高の1台を選んで頂けるよう、ボルボディーラーが販売するボルボ認定中古車(ボルボセレクト)は、他のブランドにはない下記の特色を持っています。お客様ご自身のベストカーと出会って頂けますよう当店も色々と提案させて頂きます。多くのお問い合わせ、ご来店をドシドシお待ちしております!

①全国のボルボディーラーが持つ約1000台の豊富な在庫車から、最も気に入った1台を選ぶことができます。その在庫車が遠方のディーラーの車両であっても、必ず最寄のボルボディーラーからお買い求めいただけます

②ボルボの認定中古車は、SELEKT(セレクト)と呼ばれ、正式には「VOLVO SELEKT APPROVED CAR」です。この車は、新車登録より6年未満および走行距離60,000km以内の車両の中からさらに、専門スタッフによる厳しいチェックのもと、内外装・機関において一定の基準をクリアしたボルボ認定中古車のことです。


セレクト車両の検索は下記URLをクリックして下さい。

お客様に最高の1台があるはずです。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

https://www.volvocars-nara.jp/ucar/

https://www.volvocars-nara.jp/ucar/

皆様からのお問い合わせ、ご来店お待ちしています!


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まだまだ[お正月特別価格]! 特別装備車及び在庫売切り車!

お正月特別価格車をご準備してお待ちしています!残り車種!

まずは、「特別装備」を付けた「ボルボ奈良オリジナル特別装備車」の車種をご紹介します!

[特別装備]のご紹介

PCCキーレス

 

 キーレス始動およびロックシステムが装備されている場合、リモートコントロールキーをイグニッションスイッチ に挿入することなく、車両を始動、ロックおよびロック解除することができます。リモートコントロールキーはポケットの中に携帯しておくだけで機能します。両手に荷物を持っている場合などでも、ドアを開けることができるため便利です。

フロント・シート・ヒーター

 

 フロントシートヒーターはヒーターレベルを3段階に調節できます。寒い日でも快適に過ごすことができます。

パーク・アシスト・パイロット

 

 運転者の駐車操作を3段階で支援します。この機能は駐車スペースから車両を出すときにも役立ちます。まず十分なスペースがあるかを確認し、その後ステアリングホイールを操作して、運転者が車両を一定のスペースに駐車する作業をサポートします。

プレミアムボディーコーティング

 

 3層からなる硬質なガラス質被膜です。汚れを滑らせて、徹底的にガードします。日頃の洗車がコーティングのメンテナンスになります。

純正ドライブレコーダー

 

 ボルボの厳しい安全基準に従って開発されたドライブレコーダーです。日本の第3者機関でも性能調査済で、交通事故鑑定にも十分に使用できます。純正だから車両にぴったりフィットドライブレコーダー取り付けにより、万一の際のトラブル処理への対応はもちろん、安全運転意識向上とそれによる燃費の改善も期待できます。

お正月特別価格車をご準備してお待ちしています!残り車種!

そして、もう台は2017年度モデル「在庫売り切り」の特別価格販売です。ご紹介します!

お値引き額681,000円でご提供、在庫ある限りです、お早めに!

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限定車V40 T2 NAVI EDITION 299万円!登場!

V40 T2 NAVI Edition 登場! 全国限定100台!

全国在庫数が残り僅かです。お早めにお問い合わせください!
最高水準の安全機能を標準装備
歩行者エアバッグをはじめ11種類以上の先進安全・運転支援機能に加え、HDDナビゲーションシステムとボルボ純正ドライブレコーダーを特別装備した 

V40 T2 NAVI Edition。
ボルボに乗る人の要求を十分に満たす1台です!

V40は世界の「歩行者保護用エアバッグ」全グレード標準装備です!

ボルボV40に搭載される、世界初の「歩行者保護用エアバッグ」の動画をご紹介します。 歩行者エアバッグは、歩行者がボンネットやフロントガラス、Aピラー部分に頭を打ち付けて致命傷を負う可能性を防ぐために開発されました。バンパーに7つのセンサーが設置されており、接触を感知した物体が人間の脚として認知されるとボンネットが10cm上昇し、エアバッグが膨張する仕組みとなっています。 この技術はV40独自の技術であり、世界初の導入として注目されています。

動画をクリック↓↓↓

https://www.youtube.com/watch?v=OUzvUQrVMCM

全国在庫数が残り僅かです。お早めにお問い合わせください!

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日本カー・オブ・ザ・イヤー ボルボXC60受賞

日本カー・オブ・ザ・イヤーの詳細はこちら↓↓↓

http://www.jcoty.org/result/

 

選考委員は全員で60名。ノミネート車は全部で31車種ありました。

その中からまずはベスト10である「10ベストカー」が選考され、その後60名の選考委員の皆様の得点投票で決まります。

特徴的なのは、60名中女性の選考委員が8名おられ、なんと、その内3名の方が最高得点の10点満点を投票頂いたことです。

http://www.jcoty.org/result/points/

 

その方々のコメントを紹介いたします。

 

■今井 優杏さん(自動車ジャーナリスト / モータースポーツMC)

約320億円という巨額の投資を行い、パワートレーンからプラットフォームまでを刷新してきたボルボが激売れセグメントに投入してきたXC60は、やはり素晴らしいクルマでした。選択肢にガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、プラグインハイブリッドをラインナップしてユーザーのニーズに答えていますし、今ガソリンエンジン車を買えばディーゼルエンジン車の導入時に追加料金なしで乗り換えられますよ、なんていう、日本においての販売戦略もユニーク。何と言っても内装の完成度には息を飲みます。流木をイメージしたウッドパネルなんて、北欧メーカーにしかできない演出。見つめているだけで物語が立ち上がってくるようです。また、同社が歴史の中で追求してきた安全技術も、代を追うごとにどんどん進化し、その速度と守備範囲のきめ細やかさには感激すら覚えます。走行性能、デザイン、安全。すべてにおいて自信を持って身内に勧められるクルマだと感じたことから、イヤーカーに投票させていただきました。

 

■岩貞 るみこさん(モータージャーナリスト / 作家)

これまで築いてきた安全に対する絶対的な理念はそのままに、どうすればユーザーに受け入れてもらえるかというHMI(Human Machine Interface)をゼロからやりなおした潔さ。北欧デザインの美しいエクステリア&インテリアと、成熟した乗り心地は、運転する人だけでなくどの席にいても心地いい。エンジンバリエーションを含め、今後、大きく変わるであろうクルマ社会に対して、誠実に向き合い、ひとつの回答をくれたクルマ。

 

■藤沢 知子さん(モータージャーナリスト / AJAJ会員)

現実に起こる事故被害を見据えて、いつの時代も安全への取り組みに弛まぬ努力を続けてきたボルボ。XC60はフラッグシップの90シリーズから受け継いだ予防安全機能に加えて、ドライブの負担を減らす運転支援機能を全車に標準装備してきたことに志の高さが伺える。見る人の心を捉えるのは、北欧の風を感じさせるスカンジナビア・デザイン。計算されたフォルムで描かれたエクステリアの佇まいも美しいが、レザーや木目を効果的にあしらったインテリアのしつらえ、ホームタウンであるイェーテボリのコンサートホールの音響を再現するオーディオシステムも心を躍らせる装備の一つ。ストレスの少ないドライブ環境は大切な人と過ごす時間を充実したものに変えてくれるだろう。プラグイン・ハイブリッド仕様の「T8」は、単に低燃費で高い次元の快適性をもたらすだけでなく、「静」と「動」の二面性にドキドキさせられてしまった。

 

 

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新型XC60のご紹介(先進安全機能)

新型XC60のご紹介(先進安全機能)

 

 ボルボといえば、何よりも安全性に重きを置くメーカーであることを自負しています。それは昔から日本のお客様にも認識されています。世界に居並ぶ数々の自動車メーカーの中でも、その実力はNO.1であると、自信を持って皆様にご紹介できます。

ここでボルボの歴史の一部をご紹介します。「安全」装備に関連する革新の歴史です。あの「3点式シートベルト」や所謂「自動ブレーキ」等、今では当たり前の「安全装備」のパイオニアブランドがボルボなのです。下記アドレス迄お越しください。

https://www.volvocars.com/jp/about/our-company/heritage/innovations

日本で初めて完全停止する自動ブレーキ「シティ・セーフティ(CITY SAFETY)」を採用したのも初代ボルボXC60です。そして新型XC60にも、新たな安全機能が3つ追加されている。今はまだ広く認知されていない安全技術かもしれませんが、「3点式シートベルト」や「自動ブレーキ」と同じように近い将来、「車の安全には当たり前の装備」になっていることでしょう。

・ステアリングサポート(衝突回避支援機能)
対車両や自転車、歩行者、大型動物との衝突を回避、もしくは被害を軽減するための自動ブレーキ「CITY SAFETY」がさらに進化したもの。ブレーキだけでは回避できないと判断した場合に、ドライバーのステアリング操作が足りなくても自動でアシストが加わり、回避行動を補う。さらに場合によっては旋回内側の前後輪にブレーキをかけ、この旋回動作をサポートする。この装置は50-100km/hの速度域で作動。

・オンカミング・レーン・ミティゲーション(対向車線衝突回避支援機能)
対向車との衝突を回避するシステム。対向車を検知しているときに、よそ見などで自車が車線をはみ出すと、ステアリングを自動で操作して対向車線から走行車線に戻る動きを支援する。60-140km/hの速度域で作動。

・ステアリングアシスト付 BLIS(後車衝突回避支援機能付 BLIS)
左右斜め後方の死角にクルマが居ることを知らせるBLIS(ブラインドスポット・インフォメーションシステム)を進化させた装備。斜め後ろの死角に他車が居る場合や、隣の車線の車両が後方から急接近している場合に、気がつかず車線を逸脱したり、車線変更するためにウインカーを作動させると、ステアリングを自動で操作して走行車線内に戻すように支援。衝突を回避するというシステムだ。 60-140km/hの速度域で作動。

ボルボは、人々の安全を守る、総合的かつ革新的なアプローチをIntelliSafe(インテリセーフ)と呼んでいます。「IntelliSafe(インテリセーフ)とは、危険を事前に察知して、必要であればいつでも制御に介入する、いわば人のために存在する立役者です。IntelliSafe(インテリセーフ)の考え方は、ドライバーに依存せず、システムが常に乗員を保護するものです。つまり、人を中心にデザインする(Designed Around You)ことです。」

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新型XC60いよいよデビュー!

当店ホームページにお越し頂きありがとうございます!

待望の 新型XC60 が

いよいよやってきます!!

北欧らしい独創性あふれたSUV

 

クリーンでエレガントなスカンジナビアン・デザインに、

 

筋肉を思わせる躍動感を組み合わせたエクステリア。
 

自然光で明るく、スマートな操作性が備わっているインテリア。

 

エレガントであり躍動感にあふれた良質なドライビングを体験できる一台です

 

そして、先進安全装備。

 

今回は注目の 新型XC60 の先進安全装備

ご紹介いたします。

今までの安全装備が進化して

更に安全な VOLVO に

なっています。

是非、16種類以上のボルボセーフティ機能

ショールームでご体感ください。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

 

発表時に開催されました会場の写真です(ザ・リッツ・カールトン大阪、ザ・グランド・ボールルーム)

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